ヴェルベットスキン(ダーマペン×マッサージピール)後は、皮むけする位乾燥するので徹底的な保湿が大切です。
保湿を怠ると、よりシワが深くなったり、肌トラブルの原因となります。
こちらの記事では、美容部員10年、美容クリニックに10年勤めていた経験を活かして、
✔「クリームの役割とつけ方」
✔「MUNOAGE(ミューノアージュ)ハリ弾力クリームとは?」
✔「MUNOAGE(ミューノアージュ)ハリ弾力クリームのメリット・デメリット」
について分かりやすくまとめています。
セルフヴェルベットスキン後だけでなく、ドクターズコスメに興味のある方や、乾燥肌、シワ、たるみ、くすみなどのエイジングケアでお悩みの方もぜひチェックしてみてくださいね♡
保湿を怠ると、よりシワが深くなったり、肌トラブルの原因となります。
こちらの記事では、美容部員10年、美容クリニックに10年勤めていた経験を活かして、
✔「クリームの役割とつけ方」
✔「MUNOAGE(ミューノアージュ)ハリ弾力クリームとは?」
✔「MUNOAGE(ミューノアージュ)ハリ弾力クリームのメリット・デメリット」
について分かりやすくまとめています。
セルフヴェルベットスキン後だけでなく、ドクターズコスメに興味のある方や、乾燥肌、シワ、たるみ、くすみなどのエイジングケアでお悩みの方もぜひチェックしてみてくださいね♡

目次
クリームの役割

クリームは、化粧水や美容液などの有効成分が蒸発してしまわないように油分の膜を作り、肌を乾燥から守る役割があります。
美容液を使用していなかったとしても、化粧水、乳液orクリームを使用している方は多いと思います。
せっかく化粧水(+美容液)をつけたのに、蒸発させてしまっては何の意味もないですよね。
また、「乳液とクリームどちらも使用する必要があるの?」と疑問に思う方もいるかもしれません。
メーカーや製品により様々ですが、乳液とクリームは目的が同じなので、肌の状態や季節によって選べば良いでしょう。
乳液は、サラッと軽い感触で、水分と油分を与えてくれます。
クリームは、乳液に比べると固めで、油分が多く含まれるので、化粧水や美容液の蒸発を防ぐためにしっかりと油分の膜を張ってくれます。
テクスチャーの好みもあるとは思いますが、私はヴェルベットスキン(ダーマペン×マッサージピール)後は絶対に乾燥させたくないので、化粧水、美容液の後はクリームを使用するようにしています。
MUNOAGE(ミューノアージュ)アドバンストリジュビネーションクリームEx(ハリ弾力クリーム)とは?

MUNOAGE(ミューノアージュ)アドバンストリジュビネーションクリームEx
(ハリ弾力クリーム)
MUNOAGE(ミューノアージュ)の製品には、「ハリ弾力クリーム」と「高機能ハリ弾力クリーム」の2種類がありますが、私は「ハリ弾力クリーム」を使用しています。
そのきっかけは、トライアルキットを使用してからです。
MUNOAGEの化粧品は、先端の美容医療を提供している東京ミッドタウン皮膚科形成外科ノアージュと共同開発した化粧品でドクターズコスメです。
ハリ弾力クリームは、バームのようなテクスチャーですが、スッとなじんで肌に溶け込んでいってくれるので、重たい感じがしません。
ハリ弾力クリームは、7種類ものペプチドが配合されています。
ペプチドは、アミノ酸が結合したタンパク質の一種で、私がヴェルベットスキンの時におすすめしている成分であるEGF・FGFなどの成長因子が配合されております!
自分の持つ肌本来の機能を取り戻して、すこやかな肌に導いてくれるんですよ♪
最近、乾燥やほうれい線、目もと・口もとが気になる方、また、肌にハリと弾力を取り戻したい方、毛穴が気になる方にはぜひ一度お試しいただきたいです!
ドクターズコスメですし、敏感なお肌にも使用できるので、安心してご使用いただけると思います。
▶▶【商品詳細】MUNOAGE(ミューノアージュ)公式サイトへ▶▶
ハリ弾力クリームの効果的なつけ方
メーカーにより適正量が表示されているので、それに従いましょう。多すぎても少なすぎてもNGです。
ミューノアージュのハリ弾力クリームの使用量の目安は、「パール2個分」です。
あご・両ホホ・鼻・額の5か所においたクリームを全体に広げ、残りは手のひらで温めてから、ハンドプレスするようになじませていきます。
気になる目もと、口もとは重ねづけしてあげると良いでしょう。
決してこすって塗らないように注意しましょうね。
ハリ弾力クリームのメリット・デメリット

ドクターズコスメなので自信を持っておすすめできるのですが、化粧品なのでメリットもあればデメリットもあります。
ハリ弾力クリームのメリット・デメリットをまとめてみました。
ハリ弾力クリームのメリット
- 7つのペプチドが高濃度で配合されている
- 敏感肌に優しい6つの無添加
- ドクターズコスメなので安心
- なじみの良いテクスチャー
- 定期便を1回で解約しても10%の割引を受けられる
メリットは「アイクリーム編」で述べたこととほぼ同じなのですが、おすすめは7種のペプチド配合と6つの無添加というところです。
また、ドクターズコスメなので、敏感肌の方でも安心して試していただけるのではないかと思います。
ミューノアージュのメリットはこれだけにとどまらず、加入条件や制限がないので、「合計〇回以上購入」「年間〇〇円以上購入」などのルールがないので、定期便は1回で解約がOKです!
乾燥やエイジングケアに興味がある方や敏感肌で使用できる化粧品が少ない方など、一度は試していただく価値はあると思います!
ハリ弾力クリームのデメリット
- 値段が高い
- バームのようなテクスチャーが苦手な人もいる
- 通常購入だと送料が発生する
- 定期便にしないと割引がきかない
定期便で10%引き&送料無料でも8,000円弱。
クリームのお値段はピンキリなので何とも言い難いですが、私にとっては少々お高いです。しかし、「高機能ハリ弾力クリームよりは2万円も安い!」と言い聞かせて使用しております。
ヴェルベットスキン(ダーマペン×マッサージピール)では、美容クリニックに通うよりはコストが抑えることができているので、乾燥、小ジワ、たるみ、くすみなどでお悩みを抱えている方、またそれらが悩みになる前に予防したい方は、3か月は頑張って続けてみていただくと良いと思いますよ。
まとめ
いかがでしたか?
クリームには、化粧水や美容液などの有効成分が蒸発してしまわないように油分の膜を作り、肌を乾燥から守る役割があります。
こちらの記事では、私がヴェルベットスキン後に愛用している、MUNOAGE(ミューノアージュ)のアドバンストリジュビネーションクリームEx(ハリ弾力クリーム)をご紹介させていただきました。
ハリ弾力クリームは、私の注目するEGF・FGFが配合されていますし、ドクターズコスメという点でも信頼がおけますので、下記のようなお悩みをお持ちの方には大変おすすめです。
✔ 乾燥が気になる
✔ ほうれい線や目もと・口もとが気になる
✔ 肌のハリ・弾力がなくなってきた
✔ 毛穴が目立つようになってきた
ベタベタの感触が苦手な方もいると思うので、テクスチャーは好みが分かれるかもしれませんが、私個人的には、特に夜は顔がベタベタだと感じる位にまで保湿を徹底的に行なうのが好きです。
その位ベタベタな状態にさせても、乾燥のひどい冬場や夏のエアコン下では目覚めた時には、ちょうどいい肌の感触になっているものです。
クリームの効果的な使い方として、化粧水や美容液が角質層にしっかりと行き渡っていない状態でクリームをつけても意味がありません。
一つ一つがしっかりと浸透した状態でスキンケアのステップを踏む必要があります。
浸透した状態とは、肌表面が吸い付くようなモチっとした状態になっている事です。化粧水などの水分が肌表面に残った状態ではありません。
正しいスキンケアを毎日続けて、ヴェルヴェットスキン後の乾燥から肌を守り、アンチエイジング対策をして美肌を手に入れましょう!
あなたもこの機会にぜひMUNOAGE(ミューノアージュ)アドバンストリジュビネーションクリームEx(ハリ弾力クリーム)をお試しになってみてはいかがでしょうか。
